yraさんの展覧会「遠くに見えるもの」を観に行った。
観に行けてよかった。
自分の目でそこにひろがるyraの景色を見たかった。
阿佐ヶ谷の街、東京の風景。
色んなことを肌で感じた。
私たちは今、どこにいても同じなのだ。
人数とか、何パーセントがどうとか、都会とか田舎とか
そこにいれば何の違いもない。
そう思った。
yraと話すのがとても好きで楽しみにしていて
話すのも聞くのもずっと続いたらいいのにと思う。
遠くに見えるもの
一緒に並んで見た冬の静かな時間
何度も頭の中に再生して今日もまた。
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