にし記
2024/11/26
寝際に🌝と一悶着。
時間に追われることで優しくできない悔しさで🌝に謝りながら泣いた。
そっと私にさわりながら、
「ちがう、ちがうよ」
「ずっと すき」
と言ってくれてもっと泣けてきた。
やっぱり年齢なんて関係なく、生まれてきた時からもうしっかりこの人たちは自分の人生を歩んでいるのだ。
まだ経験値が足りないだけで、たくさんのことを考えて伝えようとしてくれている。
子ども扱いなんてとんでもないことだ。
改めてそう思った。
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