2024/11/27

「センス・オブ・ワンダー」を初めて読んだ。
たまたま新訳(森田真生さん)のものを読んだのでそれまでの訳のものと読み比べてみたい。

谷川俊太郎さんが亡くなって、言葉というものに何となく焦点が当たっている。
今読んでいる保育士さん(当時で言うところの保父さん)のエッセイも影響してるとも。

相変わらず読書以外何も手につかないので読書が捗っている。

yraさんから展覧会の招待状が届いた。
これは…
あっぱれなカッコよさ!とさっそく飾った。

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